ダイソー バイト シフト

ダイソーで働くバイトのシフトパターンは全部で5つ!

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ダイソーのバイトはシフトを組んで仕事に出ます。

 

シフトのパターンは、開店から昼まで、開店から夕方まで、昼から夕方まで、昼から閉店まで、夕方から閉店までの5つあります。

 

主婦が開店から昼、開店から夕方、昼から夕方という風に仕事に入ることが多いです。

 

そして学生やフリーターが、夕方から閉店まで、もしくは朝昼から閉店まで入ります。

 

土日祝日をメインで仕事に入りたい人も多いので、逆に平日のみバイトしたいという希望も店舗によっては聞いてもらえる場合もあります。

 

ダイソーのバイトのシフトは1か月毎に決めることになっていて、曜日は固定です。

 

そして、もし急に休む場合は、自分で交替する相手を見つけなければなりませんし、人手不足の場合は、シフトに入っていなくても出勤を要請されることもあります。

 

ダイソーのバイトにはこのような働く時間のパターンがあります。

 

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ダイソーのバイトの休憩時間はどうなってるの?

どのバイト先でも労働基準法で決まっていることですが、ダイソーのバイトの休憩も6時間働いたら30分以上、8時間働いたら45分以上取ることになっています。

 

ダイソーで朝から夜まで1日中働いたとすると、昼は45分〜1時間、夕方に30分休憩を取るようになっています。

 

ダイソーの店舗のバイトの人数にもよりますが、たいてい1人か2人ずつ交替で休み時間を取ります。

 

休み時間は、何かしら食べ物を食べるようにしたほうがよいでしょう。

 

というのは、ダイソーのバイトはとても体力を必要とするので、少しでも食べておかないとお腹が空いてキビキビ動けなくなる可能性があるからです。

 

人によって、外食で1食分しっかり食べる人もいれば、少しつまんで帰宅してから家できちんと食事する人もいます。

 

ちなみに赤字気味の店舗であれば、お昼休憩を1時間と、長めに取るように言われることがあります。

 

忙しい店舗ですと、本人の意志で休憩を取らない人もいるようですが、仕事をしっかりこなすために少しでも食べておきましょう。

 

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