ダイソー バイト 大変

ダイソーのバイトが大変に感じられる理由とは

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ダイソーのバイトは、いろんなワクワクする商品を扱えるのが楽しい反面、大変な仕事とも言われています。

 

ダイソーのバイトのどういうところが大変なのかというと、クレーム処理もバイトがしなくてはならない点です。

 

というのも、ダイソーの店舗にはいつも社員がいるわけではないからです。

 

そのため、普段は気楽かもしれませんが、お客様からのクレームが発生するという肝心な時にダイソーの社員がいなくて、バイトでもクレーム処理のために客の家まで行くことがあります。

 

また、お客様が自分がほしい商品を自分で探さずにすぐにスタッフに聞く人も多く、忙しい時にそれに振り回されることもあります。

 

しかも、レジをしている時にも待たずに聞いてくるお客様もいて、「お待ちください」と言っても、店員の対応に納得できない自己中心的なお客様が多いこともこの仕事の大変な理由です。

 

そのようなことから、接客の基本である笑顔さえ忘れてしまうくらい大変だと感じることもあるようです。

 

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ダイソーのバイトで楽な仕事ってあるの?

ダイソーのバイトにはいろいろな業務がありますが、その中でも比較的楽な仕事があります。

 

それは、レジ打ちです。

 

どうしてダイソーのバイトの仕事の中でレジ打ちが楽かというと、100円ショップは100円の商品がほとんどなので、間違えようがないからです。

 

なので、レジの仕事をしている時は、商品の数だけ間違えないように気を付ければよいので、他の仕事と比べてとても楽なのです。

 

もちろん、お金を扱うため、毎時間1万円札のチェックをしなければなりませんが、それくらいです。

 

ダイソーには商品のクレームを言ってくるお客様もおられますが、何しろ商品の単価がそんなに高くないので、形相を変えて怒ってくるお客様はあまりいないというのも楽な点です。

 

ダイソーでのバイトでレジ打ちをするのは、1日働いたら2回ぐらいまわってきます。

 

その時間はただレジで立っているだけでなく、レジにお客様が並んでいない時は、別の仕事もしなくてはいけないということも覚えておきましょう。

 

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