ダイソー バイト 評判

ダイソーのバイトに関する評判や口コミ

スポンサードリンク

ダイソーのバイトの評判は、だいたいネットなどの口コミに書かれていることの9割が当たっていると言われています。

 

ダイソーのバイトのよい評判としては、主婦や学生のバイトが多くて雰囲気がよく働きやすいということです。

 

100円均一の大好きな商品に囲まれて、レジをしたり発注したりするのが楽しいという声も多数聞かれます。

 

逆にダイソーのバイトのよくない評判としては、お客様の質が低くなっていることへの懸念があるようです。

 

100円ショップということで甘く見ているお客様が多いのか、態度が悪かったり理不尽なクレームをつけてくる人もいてその対応が大変とも言われています。

 

また、シフトは曜日固定制となっていて、学生や主婦は週に最低でも3回はバイトに入らなければならず、商品が毎日変化していくので、それについていくのがとても忙しくて大変なようです。

 

ダイソーのバイトにはいろいろな評判があり、精神的にも肉体的にもしんどいこともありますが、逆に社会人としてとても勉強になることも確かです。

 

それでは、実際にどのような評判や口コミがあるのか?

 

ちょっとご紹介します。

 

ダイソーのバイトの悪い口コミ

ダイソーはお店によって当たり外れが大きいと思います。

 

私はダイソーのお店は2店ほど経験していますが、「お店によってこんなにも働きやすさが異なるのか…」と痛感しました。

 

私が最初に入店したダイソーの店は、年代的にも若いバイトスタッフたちばかりでした。

 

大学生とか20代半ばぐらいまでのフリーターといった感じです。

 

年齢層が近いということもあって、話も合いますし、ありがちな人間関係に悩むこともほとんどありませんでした。

 

ただ、その次に入店したダイソーでは、バイトしている年齢層がちょっと高かったためか、非常に働きづらさを感じていました。

 

スタッフも40代とか50代のおばちゃんたちばかりです。

 

中高年のおばちゃんたちと一緒に働けないって言うわけではなくて、彼女たちの勤務態度に問題があったのです。

 

仕事中なのにバックヤードで平気でおしゃべりをしたり、休憩時間ではないようなときにコソッと抜けて一服していたり…。

 

今までの店舗では、そんなことをしているスタッフはいなかったので、ちょっとビックリしてしまいました。

 

とりわけ、「ほんとにやめてほしいなあ…」と思ったのがあります。

 

それは、その場にいないスタッフや社員たちの陰口を叩いていたことでした。

 

さすがに働きづらさを感じてしまって、半年も持たずにバイト辞めてしまいましたが、お店によって働きしやすさは大きく変わってくると思います。

 

スポンサードリンク

 

ダイソーでバイトして、特に感じたのが「客層がよくない」ということです。

 

なんというか、店員に対して横柄なお客さんが多いんですよね。

 

お客様は神様…なんて言われていた時代もありましたが、今の時代では、お客様はタダのお客様です。

 

お金を払っているからといって、大きな態度をとれるというのは、ちょっと違うのではないでしょうか。

 

何かにつけてクレーム行ってくるお客さんも結構多いです。

 

私がバイトしていたダイソーの店では、やたらと仕事やプライベートに干渉してくるスタッフがいました。

 

その店で1年以上パートしていたおばちゃんなのですが、「休憩に行く時は私に言ってから行ってね」とか「もうちょっと早く売り場に戻ってきてくれると助かるんだけど」みたいな小言もとても多いのです。

 

ほかのバイトスタッフにも同じように接しているのかと思っていたら、どうやらそうではないらしく、私だけに厳しかったようです。

 

余りにも小言が多いので、何か変な事したのかなあ…なんて考えたこともありました。

 

そのおばちゃん以外はみんな私に優しかったので、すぐにバイトを辞めることありませんでしたが、さすがに働きづらさはありました。

 

人間関係が円滑な職場だったら、私ももっとダイソーにいたんでしょうけど。

 

ダイソーのバイトの良い・楽しい口コミ

ダイソーでバイトするなら、フランチャイズ店が働きやすいと思います。

 

なぜかというと、フランチャイズ店だと店長が変わらないからです。

 

店長が頻繁に変わってしまうと、そのたんびにお店の雰囲気や仕事のやり方も変わります。

 

そうすると、店長に合わせていくのがなかなか大変です。

 

その点、私が働いていたお店はフランチャイズだったので当たりだったと思います。

 

しかも、かなり理解のある店長で、テストの時とか急な用事が入った時も「こっちのことは心配しないで、大丈夫だから」みたいな感じで融通をきかせてくれました。

 

どの店もこんな感じだったら、もっと長く働けるのになぁなんて思ってしまいます。

 

スポンサードリンク

 

ダイソーの仕事をきついという人がいるんですが、私はきついとか厳しいといったようには感じませんでした。

 

むしろ、やりがいのほうが大きかったですね。

 

バイトなのに発注作業を任せてくれたときは、「私バイトだけどいいのかな?」と思いましたが、実際にやってみるとこれがまた楽しい。

 

責任ある仕事を任されるって、すごく大きな喜びだと思います。

 

だって、この人なら大丈夫だろう…という判断の上で、仕事を任せてくれたのだと思うと、私もその気持ちに応えなきゃって思うからです。

 

それと、ダイソーのバイトをする上で大事なのは、「業務に集中すること」。

 

これ1点だと思います。

 

業務に集中しておけば、職場の悩みでありがちな人間関係とか時給なんて、はっきり言ってどうでもよくなります。

 

私はこういった割り切った考えなので、結構楽しくダイソーでバイトしてましたよ。

 

私がダイソーでバイトを始めた理由は、百均アイテムが好きだたからです。

 

ダイソーでバイトしていると、人気商品を誰よりも早くチェックすることができます。

 

実は百均アイテムって、テレビや雑誌で紹介されることが多くて、紹介されてしまうとすぐに品切れになってしまうんですよね。

 

そうなる前に手に入れることができるので、百均アイテムが好きな人にとっては、ダイソーのバイトは超楽しいのではないでしょうか。

 

 

ダイソーでバイトをするときに忙しくて厳しい時間帯はいつ?

ダイソーのバイトをしていて忙しくて厳しい時間帯といえば、土曜日の昼間です。

 

ダイソーのバイトは、レジや接客以外にも、商品を並べたり掃除をしたりなどいろいろな業務があるのですが、土曜日の昼間だけは忙しすぎてレジとお客様の案内以外の仕事は何もできません。

 

ダイソーに限らず100円ショップは今やいろいろな世代から人気のお店なので、お客様がとても多くなっています。

 

平日だとレジ担当でも時間の余裕はあるのですが、土曜日の昼間は、ひっきりなしにお客様が来店され、たくさんの商品をかごの中に入れ、何点もの商品をレジします。

 

しかも、ずらーっと長い列を作って並んでおられるので、レジをしていてもとても焦ってしまいます。

 

そうしているうちに、今度は、商品が品薄になってくるので、倉庫から大きな段ボールを持ってきて、商品を並べなくてはならないのも、バイトにとって大変な仕事です。

 

女性にとって荷物はとても重く、ハードな仕事になります。

 

このようにダイソーのバイトは、土曜日の昼間が一番厳しい時間帯になっています。

 

スポンサードリンク